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生姜の話

生姜

日本でもなじみの深い生姜は、1800年も前から使用されてきました。世界各国でも野菜、ハーブとして使用され、様々な研究が行われている注目の食材でもあります。

身体を温めよう!!

人間のカラダは36.5℃〜37℃の体温で最も働くように出来ています。ところが最近は36℃前半〜35℃台と言う人までいます。様々な病気は体温低下によってもたらされます。

ご自分の平均体温をご存知ですか?

最近、食事内容やクーラーなどの影響から、日本人の平均体温は下がっています。実は、体温が35.5℃の方に比べ、36.5℃の人は免疫力30%、基礎代謝は12%も上がるのです !! 0.1度変わるだけでも免疫力は1%、基礎代謝は1.2%違うことになります。

「温めてほしい」カラダのサイン

□ 目の下にクマ

□ 青アザが出やすい

□ 鼻の頭が赤い

□ 赤ら顔

□ 唇がムラサキっぽい

□ 歯茎の色素沈着

□ 痔出血

□ 生理不順、不正出血

カラダを冷やしている5つの原因

筋肉不足

夏型の生活を一年中することと、冷房の悪影響  一年中カラダを冷やしてしまっている。

ストレスで血行を悪くしている。

入浴方法が悪い  シャワーだけで済ます。温度が高い入浴。

食べ物、食べ方でカラダを冷やしてしまう。  

  食べ過ぎ、体を冷やす食べ物、塩分制限の悪影響、ペットボトル飲料などの水分過多、薬の飲み過ぎ

体温が下がるとどんな症状が現れるのか

36.5℃ ・・・ 健康体、免疫力旺盛

36.0℃ ・・・ 震える事に熱産出を増加させようとする。

35.5℃ ・・・ 恒常的に続くと        

        排泄機能の低下、自律神経失調症状が出現、アレルギー症状が出現

35.0℃ ・・・ がん細胞が最も増殖する温度

ショウガの効能、研究実績
                                                                                      
                    〜生姜の効能


 
・体を温め、血流を良くする

 ・発汗を促す
 ・代謝を良くし、脂肪や糖分の燃焼を促す
 ・生理痛・生理不順を緩和させる
 ・利尿・排便作用がある
 ・健胃作用・抗胃潰作用
 ・吐き気さまし(乗り物酔いやつわりなど)
 ・咳を抑える
 ・鎮静作用・安眠作用
 ・殺菌・抗菌作用
 ・酸化防止効果
 ・解熱作用
 ・ガスによる腹痛を緩和させる
 ・強壮・強精効果
 ・むくみを改善
 ・コレステロールを低下させる

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